2018/01/12

アマゾンで買い物

また、アマゾンで、買い物をしてしまいました。



ヨドバシもいいのだけど、あの場合、コンビニ受け取りが、出来るのが便利。好きな時に受け取れるので。

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2018/01/08

ヨドバシカメラの通販

ヨドバシカメラの通販、エクストリーム便を使ってみました。
1000円ぐらいのUSBスピーカーを注文。
配達時間を選べるとのことで、当日20時から21時を選んで注文しました。
そのうちにメールで「配送業者に渡しました」との連絡がきましたが、その後20時を過ぎても続報はなし。
大丈夫かな?待っていると、20時18分に、「20時34分頃にお届け予定」とのメールが到着。
そして予定時間より前の20時30分頃に配達員さんがきました。

しかし、1000円ぐらいのものも配達してもらえて、送料無料、カードで払ってもポイント10%、そして配達予定時刻も告知されるなんて、採算大丈夫なのか心配するほどサービスです。

特に時間帯を指定できるのが便利です。今後もたびたび使ってしまいそうな感じです。

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2009/09/30

iPhone で韓国のラジオを聴く!(韓国 MBC ラジオアプリ)

iPhone では、インターネットラジオの受信が可能なアプリケーションがいくつも公開されています。これを使うと、電車に乗りながら、外国のラジオを聞いたりすることもで出来てしまいます!

韓国のラジオを聞きたい場合は・・・

まずは、放送局の純正プログラム。文化放送(MBC)が MBC Radio Lite というアプリを提供しています。
Img_02241

iTunesで見る場合はMBC Radio Lite


期間限定(2009年11月30日まで)ですが、放送局純正アプリということで、安心して使えます。画面上は番組名とパーソナリティの顔写真が出ています。FM4Uともちろん標準FMも切り替えOKです。



若干動作不安定なところ(時刻によりアプリが起動しなかったり、起動しても音がならなかったり)もあるのですが、聞き始めれば安定して聞けます。



FStreamを使うと、SBS系列の局も聴けます。
Img_02271

iTunesで見る場合は→FStream

こちらは、WMA対応のラジオアプリで、ShoutCastやSourceMac、iTunes に登録されたインターネットラジオを聴くことができますが、それ以外に自分でURLを登録することでプリセットされていない局も聴けるようになります。

こちらにSBS系列を入れておけば MusicHigh 等も聴くことができます。



KBS系列は残念ながら聴くことはできません。(昔のラジオ韓国、今の KBS WORLD ならFStream やpodcast で聴くことができます。


外出中にちょっと韓国のラジオを聞いたりできます。(地下鉄だと聞けなかったり、電車も電波が届きにくい所では途切れたりしますが)他の外国の局も聴けますので、ちょっとした海外気分も味わうのもいいのでは?
(ただし、電池は速く消耗してしまいます。予備電池を用意した方がよいかも)

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2008/09/15

BUFFALO LinkStation Liv ホームサーバ機能搭載 HS-DH250GL(HS-DHGLシリーズ)のHDDを入れ替える

BUFFALO LinkStation Liv ホームサーバ機能搭載 250GBHS-DH250GL(HS-DHGLシリーズ)のHDDを入れ替えて1T(イチテラバイト)仕様にしてみました。

用意したもの

1.HS-DH250GL

2.入れ替えるHDD(WD Caviar Green (WD10EACS)を買いました。1万円切りで話題のhdd。回転スピードはいまいちですが、省電力でnas向きかと思います)

3.HDD-USBケーブル(手持ちの USB-IDEのものとUSB-SATAの2本を使いました)

4.内蔵されていたHDDのファームウェア部分を一時退避するためのHDD(USB-SATAのケーブルが2本あれば、原本→新しいHDDと1回コピーですみますが、手持ちがなかったので、あまっているIDEのHDDを活用し、SATA(旧)→IDE→SATA(新)とコピーします。

5.KNOPPIX OS(サイトよりダウンロードしてDVDへ焼きました)

6.いつも使っているPC



1.HS-DH250GLからHDDを取り出す。(プラスドライバーで比較的簡単に取り出せます)

2.PCに、SATA(旧)HDDとIDE-HDDをUSBケーブル経由で接続してKNOPPIXOSのDVDをドライブに入れて、DVD起動でパソコンを立ち上げる。
3.コマンドプロンプトを立ち上げ

% su

# gparted

コマンドをいれて、パーティションエディタを立ち上げる

4.SATA(旧)HDDの内容を確認する

こんな感じでした








/dev/sdd1ext3/media/sdd1290.21Mバイト
/dev/sdd2xfs/media/sdd2486.34Mバイト
/dev/sdd4extended232.13Gバイト
 /dev/sdd5linux-swap133.32Mバイト
 /dev/sdd6xfs231.91Gバイト
未割り当て 86.29Mバイト

(sddの部分は環境により変わるので注意)

ここで、IDE-HDDに最初の二つのパーティションをコピーします。

下記は、パーティションごとに合わせて2回行います

パーティションエディタでコピー元の指定のパーティションを選択して、コピーをクリック。

次にコピー先のディスクを選択して、コピー先(空き部分)を選択して、ペーストをクリック

これを行った後、捜査の適用をクリック。これで実際にコピーがされます。

ところが、それで実行したところ、2番目のパーティションがうまくコピーされませんでした。
そのため、別の種類の方法でパーティションをコピーします。



コピー元がsdd コピー先がsdc の場合

コマンドプロンプトで

# dd if=/dev/sdd2 of=/dev/sdc2

これでコピーがうまくいきました(コピー元とコピー先の指定を間違えると、大切なデータが消えてしまうので、要注意)

ここでPCの電源を落としSATA(旧)のHDDを外してSATA(新)HDDを付けます。

次に仮HDDからSATA(新)へ2つのパーティションをコピーする。

次に、SATA(新)のドライブに新しいパーティションを追加する

残りの容量全体に extended(拡張パーティション) のパーティションを追加

拡張パーティションの部分へlinux-swapのパーティション(130Mバイトぐらい)とxfsのパーティション(残りほぼ全部)を追加して、操作の適用をする

以上でコピー作業はおしまい。新しいHDDをNASにいれて電源ONすることで終了

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2008/07/22

AL-MAILからthunderbirdへ移行してみる

現在メールソフトとして AL-Mail をメインにつかっていますが、そのなかの一つのアカウントをThunderbirdへ移行することにしました。

その時に使ったソフトがALM2Thunderbird 1.0.1

AL-Mailで使っている複数のアカウントの中で一つのアカウントを移行する時はd:\Mailboxという名前のディレクトリを作成し、そのディレクトリに現在つかっているAL-Mailのメールのディレクトリから移行するアカウントのディレクトリをコピーし、ALM2Thunderbird での移行元の指定で d:\Mailbox と、指定して実行しました。

(移行元ディレクトリとして移行するアカウントのディレクトリを指定するとエラーになりましたので上記のようにしました。)

なお、このソフトについては、動作環境に vista はありませんでしたが、vista上で問題なく動作しました。

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2006/03/18

McAfee virusscan について

使っていたパソコンにインストールしていた McAfee virusscanの期限が何時のまにか過ぎていました。

ポップアップが出ていたのですが、その内容は「virusscanからsecurity suiteへアップグレードしませんか?安くしときまっせ。」ってので、それはさらっと流したのですが、念のためにパターンファイルを更新しておこうとコントロールパネル(Security Center)を開いてみました。

そこでみてみると、なんだか期限がきれたっぽい表示(緑信号が黄色信号に)。しかし、はっきりと「期限が切れました」とか「更新してください」ってのは見えないです。

McAfeeのユーザのページへログインしても、これまで使っていた権利の期間が何時までだったのかが全然みつからないし、権利を更新しようとしてもどうすればわからない。

うろうろホームページを探してみると何とか更新(\1,155)するところが見つかって、オンラインで手続きをすすめたのですが、入力フォームのところで、漢字で入力していたところが文字化けしてしまいます。ブラウザのエンコードを変更したりして、10回近く入力しなおしたところやっと入力ができる始末。カード番号も入力するところだったので、何度もやりたくなかったのですが・・・

設定を終わった後はどうすればいいのか、画面に出るかと思ったのですが、はっきりとした指示は出ていないように感じました。(新規購入者向けのメッセージのインストールせよという表示はされていました)どうも何もしなくて良いようだったのですが、それならそれで、そうはっきりと書いておいて欲しいものです。

McAfee virusscanは、期限内の更新の時もID,Passwordを入力させるので、使いづらいと思っていたのですが、この期間更新の時も非常にやりづらいと感じました。他の人にはオススメできないかと。

どれが良いかときかれたら、ノートンになるのでしょうか?そこそこわかりやすいし、性能もよさそう。しかし、「重い」ソフトに感じられます。
ソースネクストのウィルスセキュリティは安くて説明もわかりやすいのですが、比較サイトを見てみると性能的(他のソフトは気が付くウィルスのうちの一部を見過ごすことがあるそうです)に今ひとつのようなところがあるようです。

全部兼ね備えたソフトはなかなか無いようです。

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2005/08/24

無料でOfficeソフトをインストール!

折角PCにOSを入れたので、お仕事(?)でも使えるようにOfficeを入れてみます。

Officeといっても無料で入手できる OpenOffice.org です。
(TurboLinuxのパッケージにもStarSuiteがついてきた(期間限定のようです)ですが、こちらは1年のライセンス有効期限があります。それよりも有効期限が無い OpenOffice.org を入れてみようと考えてみたわけです(ただし、こちらは無料の分、サポートはありません))

インストール方法はOpenOffice.org導入ガイド 1.1 for Linux and Solaris インストール編に載っています。この中の「シングルユーザインストール」することに決めました。

以下はインストールの手順

★http://ja.openoffice.org/1.1.4/download/#linux から
OOo_1.1.4_LinuxIntel_install_ja.tar.gz を マイドキュメントへダウンロード

★ダウンロードしたファイルを選択、右クリック、アプリケーションで開く→圧縮展開ツール

圧縮展開ツールのウィンドウが開き、ファイルの一覧が表示される

★アクション→解凍 を選ぶ
ファイルが解凍される。

★解凍したファイルのなかからsetup をダブルクリックで起動する
★(ここから先はデフォルトでインストール)

インストール終了

結構あっけなくインストールすることができました。
Writerで簡単なドキュメントを作り、Windows側のwordで読み込ませてみましたが、ちゃんと読めます(当たり前?)しかし、フォント指定がLinuxにあるもので設定されており、文章によっては、レイアウトが崩れてしまうことが考えられます。

実は、OpenOffice.org は linuxでインストールする前に、Windowsでも使ったことがあります。Microsoft Office と互換性がある、ということで試してみたのですが、一応ファイルは読めるが、(特に)レイアウトなどに凝ったファイルになると、MicrosoftOffice側で見えていた通りとは行かないようです。共同作業ということで、ファイルをやり取りしながら仕事をしていると困ったことになるかも。
しかし、機能的にはかなりそろっていますので、自分だけで文章をつくり、印刷して配る分にはいいと思います。
また、OpenOffice.org(StarSuite)には目玉機能の一つとして、文章や表計算シートをPDFファイルに、プレゼンテーションをFlash形式に書き出すことができます。PDFやFlashになれば、オフィスソフトもOSも関係無しに見ることができます。この用途だけのためにこのソフトをインストールしてもいいかと思いますよ。

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2005/08/21

ノートパソコンにLinuxをお気軽インストール(4)

Turbolinux Multimediaのインストール。「決心点」を越えてからは、何も操作せずインストール作業が進んでいきます。
そしてそれから約30分後(22:48)。「カシャっ」との音がしたので、何事か?と見てみると、Install CD1が吐き出されていました。「ディスクを交換せよ」ということらしいですね。

ディスクを交換すると、作業再開。インストール作業は続きます。

そこから約10分後「Turbolinuxのインストールが終了しました」とのメッセージが表示されました。ここでOKをクリックして、後一回enterキーを押してインストールは終了(PCのリブートがかかる)しました。(インストール終了 22:
57)

インストールを開始してから、1時間足らずでインストール終了。その間の操作も、「言語の選択」、「rootのパスワード」以外は「次へ」「OK」のクリックのみで済みました。インストール自体は「お気楽極楽」って感じでできてしまいますね。
その後の操作も「お気楽」にできるといいのですが・・・

※インストールが簡単にできたのは、事前に(Windowsインストール時に)Linux用にハードディスクの空きパーティションを用意しておいたことも大きいかも知れません。既にHDDいっぱいにWindowsをインストールしているPC、WindowsプレインストールのPCの場合はパーティション編集ソフトをつかって空きパーティションを作っておく必要があります。

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ノートパソコンにLinuxをお気軽インストール(3)

Image1TurboLinuxのお気楽インストールは、次にインストール方法の選択に入ります。「標準インストール」・「Turboインストール」の2種類選べるようですが、「お気楽」に行くということで、「Turboインストール」を選びます。
あとで「標準インストールじゃないとできないこと」が発覚して困ったことにならないといいのですが・・・

インストール方法を選択した次には root (システム管理ID)のパスワードの入力です。(6文字以上で入力しないと次へ進めない)それもクリアして、次へ・次へをクリックするとImage2「インストールに必要な情報がすべて設定されました・・・・"OK"を押すと、それ以降のインストールの中断はできなくなります。続行しますか?」というダイヤログが表示されます。ここを過ぎると元には戻れない決心点のよう。まぁ失われるものもそんなにないので決心して「OK」をクリックします。
ここまでで、インストール開始してから5分たっていません(22:15)


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ノートパソコンにLinuxをお気軽インストール(2)

Pht0508202210パッケージは、 TurboLinuxのパッケージに StarSuite7 のパッケージがテープで貼り付けてあります。強引な手法というか、StarSuite7 の在庫処分なのかな?というか・・・

テープをカッターで切って、よくあるDVDパッケージ型のTurbolinuxのパッケージを開いてみると、リリースノート、インストールガイド等の説明書と、CD-ROM2枚が入っています。

とりあえず InstallCD1 というのをセットして、PCを再起動させてみます。
(インストール開始 22:10)

PCが再起動して、CDを読み出すとTurbolinuxのインストールメニューが出てきます。いくつか選べるのですが、迷っていて、何も操作しないていたら、ある時間が過ぎた後自動的に次の画面に進んでしまいました。
立ち止まることなく、次に進めるというのは、とりあえずいいのかも。

次に出てきたのが「言語の設定」画面、デフォルトが英語で、このほかに日本語、中国語が選べます。「システムのデフォルト言語を選択してください」と日本語で説明が書いてあるのに、デフォルトが英語とはこれいかに?

ここで、日本語を選択すると、次はソフトウェア私用許諾契約書。同意するをチェックして次へ進みます。(22:14)

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